※本記事は2026年10月時点の情報です。制度・サービス内容は変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。
当サイトは本記事で紹介するサービスから報酬を受け取っていません(掲載時点)。
「スマホやカメラで撮った写真を副業で売ってみたい」と考えたとき、国内で最初に名前が挙がりやすいのがPIXTA(ピクスタ)です。ただ、登録する前にこんな疑問を持つ人も多いのではないでしょうか。
- PIXTAの報酬率は低いと聞くけれど、実際はいくらなのか知りたい
- 専属クリエイターになるべきか、他サイトと併用すべきか迷っている
- 生成AIで作った画像は売れるのか、ルールがよくわからない
先に結論をお伝えすると、PIXTAは「日本らしい写真・人物写真を自分で撮影・制作して、国内向けにコツコツ販売したい人」に向いたストックフォトサイトです。報酬率は一般(非専属)で22〜42%、専属で30〜53%、人物専属で42〜58%(いずれもランクにより変動)。一方で、2026年4月20日にAI生成素材の新規受け入れを停止し、5月22日にAI生成素材の販売も終了しているため、「生成AIで画像を量産して売る」目的なら選択肢になりません。
この記事でわかること
- PIXTA(クリエイター側)の仕組みと運営会社の基本情報
- 一般・専属・人物専属それぞれの報酬率とランクの考え方
- 2026年のAI生成素材の取扱い停止と「販売可能なAI加工」の範囲
- 換金(支払い)条件と、会社員が気をつけたい税金・就業規則のポイント
副業全体の始め方を先に押さえたい方は副業の始め方も参考にしてください。
PIXTA(ピクスタ)とは?クリエイター向けサービスの概要
PIXTAは、写真・イラスト・動画などのデジタル素材を売買できるマーケットプレイスです。購入者は広告や Webサイト、資料などに使う素材を購入し、クリエイターは自分の作品を登録して、売れるたびに報酬(クレジット)を受け取ります。販売はロイヤリティフリー形式で、1つの作品を何度でも販売できるのがストックフォトの特徴です。
運営会社の基本情報
運営会社の情報は、ピクスタ株式会社の公式サイト(会社概要・沿革)で確認できた範囲を記載しています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運営会社 | ピクスタ株式会社 |
| 設立 | 2005年8月25日 |
| 所在地 | 東京都渋谷区渋谷2丁目21−1 渋谷ヒカリエ 33階(JustCo Shibuya Hikarie内) |
| サービス開始 | 2006年5月(写真素材の販売開始。イラストは2007年6月、動画は2010年2月から) |
| 上場 | 2015年9月 東京証券取引所マザーズ市場に上場 |
| 従業員数 | 連結112名・単体66名(2026年3月末時点) |
素材数・クリエイター数の規模感
PIXTAの「写真販売ガイド」ページには、素材数が1億1,334万点超、クリエイター数が45万人超と表示されています(2026年10月閲覧時点の表示。集計日の明記はありません)。
PIXTAの特徴
審査は「素材としての適性」を見る
PIXTAでは、アップロードした作品を1点ずつ審査し、通過したものだけが販売されます。公式の販売ガイドでは、審査は作品の出来栄えを評価するものではなく、素材としての適性を確認するものだと説明されています。
販売前に「初心者講座とテスト」がある
クリエイター登録は無料ですが、写真・イラストをアップロードするには、初心者講座を受講してテストに合格する必要があります。動画を販売する場合は、別途「映像クリエイター審査」があります。また、登録後に運転免許証やパスポートなどの本人確認書類の提出が必要です。
「クリエイターランク」で報酬率が上がる
報酬率は、過去1年間の販売実績に応じたクリエイターランク(1〜6)で決まります。ランクの計算は毎月行われ、販売を積み重ねるほど報酬率が上がる仕組みです。
PIXTAの報酬率(一般・専属・人物専属)
ここではPIXTAガイド「クリエイターランクについて」に掲載された写真・イラストの報酬率(単品購入・定額制10点/月以下のプランで売れた場合のコミッション)をまとめます(2026年10月時点)。
| ランク | 過去1年の販売実績 | 一般(非専属) | 独占販売設定 | 専属 | 人物専属 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 0〜149回 | 22% | 30% | 30% | 42% |
| 2 | 150回以上 | 25% | 33% | 40% | 45% |
| 3 | 500回以上 | 29% | 36% | 43% | 48% |
| 4 | 1500回以上 | 33% | 40% | 46% | 51% |
| 5 | 3000回以上 | 37% | 44% | 49% | 54% |
| 6 | 5000回以上 | 42% | 48% | 53% | 58% |
定額制で11点/月以上のプランから売れた場合は、率ではなく1ダウンロードあたりのクレジット付与(一般0.27〜0.47、専属0.35〜0.65、人物専属0.40〜0.85)になります。なお、ランク計算では定額制のダウンロード5回を単品購入1回として数えます。
動画は、単品購入・定額制20点/月以下で一般40%、独占販売設定で50%と公式ガイドに記載されています。

一般(非専属)クリエイター
登録すれば誰でもなれる区分で、他のストックフォトサイトと併売できます。報酬率はランク1で22%からのスタートです。
専属クリエイター
PIXTAでのみ写真・イラストを販売するクリエイターです。報酬率は30〜53%。応募条件は「過去1年間の販売実績150枚以上」または「直近3か月の販売実績50枚以上」で、マイページの応募ページから申し込みます。専属になると、PIXTAを介さないストックコンテンツの提供が有償・無償を問わず制限されます。
人物専属クリエイター
専属クリエイターのうち、モデルリリース付きの人物作品を主に登録する人向けの区分で、報酬率は42〜58%と最も高く設定されています。専属であること、人物専属の審査に通過することが条件で、公式案内では120日間に1企画以上のモデルリリース付き人物作品のアップロードが求められています。
一般と専属、どちらを選ぶべき?
編集部の考え方
副業で始める段階では、まず一般クリエイターとして登録し、PIXTAで売れる作品の傾向をつかむのが現実的です。販売実績が専属の応募条件に届き、なおかつ「他サイトでの販売をやめても総額で得になる」と判断できた時点で専属を検討しましょう。専属は報酬率が上がる代わりに販路を1つに絞る選択なので、他サイトでの売上と比較して決めるのが基本です。
生成AI作品の取扱い(2026年の方針変更)
ここはPIXTAを検討する人にとって最も重要なポイントです。PIXTAは2026年5月26日付のプレスリリースで、AI生成素材の取扱いを終了したと発表しました。
| 日付 | 内容 |
|---|---|
| 2026年4月14日 | 「販売可能なAI加工に関するガイドライン」公開 |
| 2026年4月20日 | AI生成素材の新規アップロード受け入れを停止 |
| 2026年5月22日 | AI生成素材として取り扱っていた作品の販売を終了 |
プレスリリースでは、AIツールの普及で短期間に大量のAI生成コンテンツが投稿され、購入者ニーズとのマッチングが難しくなったことなどが理由として説明されています。
販売・投稿できない(生成・改変を伴う)AI利用
公式ガイドラインでは、次のような手法で制作された画像素材は一律で販売不可とされています。
- フル生成:プロンプトなどに基づいてAIがゼロから生成したもの
- 画像変換(i2i):既存画像をAIに読み込ませ、別の造形や画風に変換したもの(元画像が自作でも不可)
- 構成要素の合成:被写体・背景・パーツなど画像の一部にAI生成物を使ったもの
- 領域の拡張・置換:アウトペインティング(外側の描き足し)やインペインティング(要素の置換・追加)
動画についても、フル生成、v2v変換、顔の差し替え、AI生成音声(ナレーション・BGM・効果音)の利用などが不可とされています。
販売・投稿できる(補完的な)AI利用
一方で、自分で撮影・制作した作品を著しく変更しない範囲の補助的なAI利用は認められています。
- ノイズ除去・シャープネス調整、被写体の造形を変えない範囲の高解像度化
- 撮影データに写り込んだ不要物のAIによる消去・補完
- AI生成物を一切含まない、自作素材同士の合成
- 動画のフレーム補完(動きを滑らかにする処理)
判断の基準は「AIが新しい画素・動き・音を創造または置換しているかどうか」です。迷う場合は無理に投稿せず、事前に問い合わせることが推奨されています。
生成AIで画像を作って販売したい方へ
PIXTAでは現在、AI生成素材は販売できません。生成AI作品の受け入れ方針はサービスによって異なり、たとえばAdobe Stockは申告など一定のルールのもとで受け付けています。生成AIを使った副業全般は生成AIを使った副業で整理しています。
PIXTAの支払い条件(換金ルール)
売れた作品の報酬はクレジットとして貯まり、一定額に達すると現金に換えられます。PIXTAガイド「獲得クレジットとお支払いについて」(2025年2月21日更新)の内容をまとめます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 換金できる最低額 | 10クレジット以上(海外在住のクリエイターは50クレジット以上) |
| 振込手数料 | 1回の換金申請につき一律220円 |
| 振込日 | 申請日の翌々月10日(休業日の場合は翌営業日) |
| 支払方法 | マイページに事前登録した銀行口座への振込 |
| 源泉徴収 | 販売で獲得したクレジットは所得税の源泉徴収の対象(アフィリエイト分は対象外) |
| 換金レート | インボイス登録事業者か否かで異なる(詳細は公式FAQで確認) |
換金申請は取り消しできない点、1円未満は切り捨てになる点も公式に明記されています。申請から振込まで2か月ほどかかるため、「今月売れたお金がすぐ入る」わけではないと理解しておきましょう。
メリット
日本市場向けの素材ニーズに強い
日本企業によるサービスで、日本語で完結するのが大きな利点です。日本の風景・季節行事・ビジネスシーン・日本人モデルなど、国内向けの素材を撮れる人には相性のよい販路です。
報酬率が段階的に上がる設計
ランク制のため、売れるほど報酬率が上がります。一般でもランク6で42%、人物専属なら最大58%です。
人物写真で差別化しやすい
人物専属という区分があるように、モデルリリース付きの人物写真は重視されている分野です。家族や友人の協力を得てリリースを取得できる人なら、競合と差をつけやすい領域といえます。
一度審査を通れば「資産」として売れ続ける可能性
ストックフォトは一度登録した作品が繰り返し売れる可能性があります。本業が忙しい時期でも、過去に登録した作品が販売され続ける点は、時間の切り売りではない副業として魅力です。
デメリット・注意点
始めたばかりの報酬率は高くない
一般のランク1は22%です。購入価格のおよそ2割程度が報酬になるイメージで、最初のうちは1枚あたりの報酬は小さくなりがちです。
生成AI素材は販売できない
前述のとおり2026年5月22日以降、AI生成素材は販売されていません。AIで作った画像を売る前提の人は、他サービスを検討する必要があります。過去にAI生成素材としてチェックを入れて登録していた作品も販売停止の対象になっています。
換金まで時間がかかり、手数料もかかる
振込は申請の翌々月10日で、1回220円の手数料がかかります。少額でこまめに換金すると手数料の割合が大きくなるため、ある程度貯めてから申請するのが無難です。
専属を選ぶと他サイトで売れない
専属・人物専属は報酬率が上がる一方で、他サイトでのストック販売が制限されます。複数サイトで分散して売りたい人には合いません。
評判・口コミの傾向
当サイトでは架空の口コミは掲載しません。ここでは、公式情報から読み取れる事実と、ストックフォト販売で一般的に指摘されやすい論点を整理します。
| よく話題になる点 | 公式情報から確認できること |
|---|---|
| 「報酬率が低い」 | 一般のランク1は22%。ランク・専属区分で最大58%まで上がる設計(公式ガイド) |
| 「審査がある」 | 1点ずつ審査。出来栄えではなく素材としての適性を見る(写真販売ガイド) |
| 「AI画像が売れなくなった」 | 2026年4月20日に新規受付停止、5月22日に販売終了(2026年5月26日プレスリリース) |
| 「ライバルが多い」 | 素材数1億点超・クリエイター45万人超の表示(写真販売ガイド、2026年10月閲覧時点) |
総じて「始めやすさ・日本語対応・国内需要」は評価されやすい一方、「低単価からのスタート」「競争の激しさ」は事前に理解しておくべき点です。
PIXTAが向いている人・向いていない人
| 向いている人 | 向いていない人 |
|---|---|
| 日本の風景・行事・暮らしを撮るのが好きな人 | 生成AIで画像を量産して売りたい人 |
| 人物写真を撮れる(モデルリリースを取得できる)人 | 短期間でまとまった収入を得たい人 |
| 日本語だけで完結させたい人 | 1枚あたりの単価を重視する人 |
| コツコツ作品数を積み上げられる人 | 審査やルール確認を手間に感じる人 |
登録から販売開始までの流れ

STEP1:クリエイター登録(無料)
PIXTA公式サイトからクリエイターとして登録します。あわせて本人確認書類の提出が必要です。
STEP2:初心者講座の受講とテスト
講座で素材のルールや審査のポイントを学び、テストに合格すると写真・イラストをアップロードできるようになります。
STEP3:作品をアップロード
マイページから作品を登録し、タイトルやキーワードを設定します。人物や建物などが写る場合は、必要なリリースを用意します。
STEP4:審査
1点ずつ審査され、通過した作品が販売されます。
STEP5:販売・換金
売れるとメールで通知され、クレジットが付与されます。10クレジット以上で換金申請ができます。
写真素材を売るときの権利の注意点
モデルリリース(肖像権の使用許諾)
人物が特定できる写真を販売するには、写っている本人からの使用許諾書(モデルリリース)が必要になるのが一般的です。家族や友人であっても例外ではありません。PIXTAでも人物専属の条件にモデルリリース付き人物作品が含まれており、人物素材ではリリースの有無が重要です。
プロパティリリース(施設・所有物の使用許諾)
私有地の建物、店舗の内装、特徴的なデザインの物などは、所有者・管理者の許諾(プロパティリリース)が必要になる場合があります。撮影許可を得ていても「販売用素材としての利用」まで許諾されているとは限らない点に注意しましょう。
著作権・商標の写り込み
ロゴ、キャラクター、看板、ポスター、他人の作品などが写り込んだ写真は、審査で不可になったり、権利侵害のリスクがあったりします。撮影時に避けるか、編集で除去しておくのが基本です。
- 人物が特定できるならモデルリリースを用意したか
- 私有地・施設・特徴的な所有物が写っていないか
- ロゴ・商標・キャラクター・他人の作品が写り込んでいないか
- AIによる生成・置換をしていないか(PIXTAの場合)
他のストックフォト・副業サービスとの比較
| サービス | 主な特徴 | 生成AI作品 | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| PIXTA | 国内大手。ランク制で報酬率22〜58% | 2026年5月に取扱い終了 | 日本向けの写真・人物写真を撮る人 |
| Adobe Stock | 世界向け。写真等の報酬率33%・動画35% | 申告など一定ルールのもと受付 | 海外需要も狙いたい人 |
| ココナラ等のスキル販売 | 撮影・画像加工などのスキルを個別に販売 | サービスごとの規約次第 | 依頼ベースで単価を上げたい人 |
| クラウドソーシング | 撮影・素材制作の案件に応募 | 案件・規約次第 | 案件単位で報酬を得たい人 |
会社員がPIXTAを使うときの注意点
就業規則の確認
副業を全面的に禁止する法律はありませんが、勤務先の就業規則で副業が許可制・届出制になっていることがあります。厚生労働省のモデル就業規則では、労務提供上の支障や企業秘密の漏洩などがある場合に会社が副業を制限できるとされています。作品販売であっても、まずは自社の規則を確認しましょう。詳しくは副業禁止・就業規則の解説をご覧ください。
所得区分と確定申告
写真素材の販売収入は、一般的に、規模が小さく帳簿書類の保存がない場合は「雑所得(業務に係る雑所得)」、社会通念上事業といえる規模・継続性がある場合は「事業所得」として扱われると考えられます。給与1か所で年末調整を受けている会社員なら、副業の所得(収入−経費)が年20万円を超えると確定申告が必要です。20万円以下でも住民税の申告は必要になります。詳しくは副業の確定申告(20万円ルール)で解説しています。
源泉徴収された税金の扱い
PIXTAの販売報酬は所得税の源泉徴収の対象とされています。源泉徴収された税額は、確定申告をすれば年間の税額から差し引かれ(精算され)ます。
住民税から副業が知られる可能性
住民税は全所得を合算して計算され、会社員は給与天引き(特別徴収)が一般的です。副業の所得が加わると天引き額が増え、会社が気づくきっかけになり得ます。給与以外の所得は確定申告書第二表で「自分で納付(普通徴収)」を選べますが、扱いは自治体ごとに確認が必要です。副業の住民税もあわせてご確認ください。
よくある質問
PIXTAは無料で登録できますか?
はい、クリエイター登録は無料です。ただし本人確認書類の提出と、写真・イラストの場合は初心者講座のテスト合格が必要です。
スマホで撮った写真でも販売できますか?
公式ガイドでは審査は素材としての適性を見るとされており、機材だけで可否が決まるわけではありません。ただし画質やピントなどの品質基準は満たす必要があるため、アップロード前に公式の素材ガイドラインを確認しましょう。
生成AIで作った画像は販売できますか?
2026年10月時点ではできません。2026年4月20日にAI生成素材の新規受け入れが停止され、5月22日に販売も終了しています。ノイズ除去や不要物の除去など、自作作品を著しく変更しない補完的なAI利用のみ認められています。
他のストックフォトサイトと併用できますか?
一般(非専属)クリエイターであれば併用できます。専属・人物専属になると、PIXTAを介さないストックコンテンツの提供が制限されます。
報酬はいつ受け取れますか?
10クレジット以上で換金申請ができ、申請日の翌々月10日(休業日の場合は翌営業日)に登録口座へ振り込まれます。手数料は1回220円です。
まとめ
| 評価項目 | 編集部の評価 |
|---|---|
| 始めやすさ | 登録無料・日本語で完結。ただし講座テストと本人確認あり |
| 報酬率 | 一般22〜42%、専属30〜53%、人物専属42〜58%(ランク制) |
| 生成AI作品 | 2026年5月に取扱い終了。補完的なAI加工のみ可 |
| 支払い | 10クレジット以上で換金、翌々月10日振込・手数料220円 |
| 向いている人 | 日本向けの写真・人物写真をコツコツ積み上げたい人 |
- PIXTAは国内向け素材に強いストックフォトで、ランクと専属区分で報酬率が変わる
- 副業スタートなら、まずは一般クリエイターとして販売傾向をつかむのがおすすめ
- 生成AI画像は販売不可。AI作品を売りたい場合は受け入れ方針のあるサービスを選ぶ
- モデルリリース・プロパティリリース、著作権・商標の写り込みに注意
- 会社員は就業規則・確定申告・住民税の3点を事前に確認
次にやることとして、まずはPIXTA公式の写真販売ガイドで最新のルールを確認し、手持ちの写真の中から権利上の問題がないものを選んでみましょう。ほかの副業と比べたい方は会社員におすすめの副業、副業の進め方を整理したい方は副業の始め方へ進んでください。
