※本記事は2026年10月時点の情報です。制度・サービス内容は変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。
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「本業を続けながら、副業で広告運用やSEOの仕事を受けられるようになりたい」と考えてWebマーケティングスクールを調べると、Wannabe Academy(ワナビーアカデミー)の名前を目にすることがあります。ただ、コースが多く、補助金や特待生制度の話も出てくるので、結局いくらかかって何が身につくのか分かりにくいと感じる方も多いはずです。
- 副業向けのコースがあるらしいが、通常コースと何が違うのか知りたい
- 「実務研修」「案件獲得支援」の中身が、本当に副業の受注につながるのか知りたい
- 「補助金で最大100%還元」は、転職する気のない会社員にも使えるのか知りたい
先に結論をお伝えすると、Wannabe Academyは実在する企業のクライアントワークを経験できる点が特徴のスクールで、副業向けには営業提案や案件獲得まで扱う「AI×Webマーケティング副業コース」があります。一方で、経済産業省の補助金は「転職を目指す在職者」が前提のため、本業を続ける副業目的の会社員は原則として対象外になりやすく、費用は入学金込みで60万円前後を想定しておく必要があります。
この記事でわかること
- Wannabe Academyの運営会社とコースの全体像
- 副業コースのカリキュラム・料金・実務研修の中身
- リスキリング補助金・特待生制度・給付金の条件と、副業目的の会社員が注意すべき点
- 向いている人・向いていない人と、申込から受講までの流れ
Wannabe Academyとは?サービス概要と運営会社
Wannabe Academy(ワナビーアカデミー)は、株式会社Sharewayが運営するWebマーケティングスクールです。公式サイトでは、Web広告運用やWebコンサルティング(戦略設計)を中心に、生成AIの活用も含めた実践型のカリキュラムを掲げています。運営支援として株式会社ジャパンシーズコーポレーションの名前も記載されています。
2023年に公開されたスクール取材記事(コエテコ)では、第1期生の開講は2020年5月とされています。授業は基本的にオンラインのライブ形式で、平日日中・平日夜・土曜の時間帯が用意されています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サービス名 | Wannabe Academy(ワナビーアカデミー) |
| 運営会社 | 株式会社Shareway |
| 代表者 | 森田 吏 |
| 本社所在地 | 東京都杉並区今川3-19-10 |
| 設立 | 2012年5月22日 |
| 事業内容 | Webマーケティング、Webマーケター教育、Web制作、人材支援 |
| スクール開講 | 2020年5月(第1期生、取材記事による) |
| 受講形式 | オンラインのライブ授業+動画教材+チャット質問 |
Wannabe Academyの特徴
目的別に複数のコースがある
2026年10月時点の公式サイトには、次のコースが掲載されています。副業を主目的にする場合の中心は「AI×Webマーケティング副業コース」、広告運用の基礎を固めたい場合は「AI×Webマーケティングコース」が比較対象になります。
- AI×Webマーケティングコース(未経験からのキャリアチェンジ向け)
- AI×Webマーケティング副業コース(副業での案件獲得も目指す方向け)
- Webデザイン×Webマーケティングコース/動画編集×Webマーケティングコース
- Amazon/楽天運用コース/SNSショート動画マーケターコース
- 生成AI実践コース(2026年9月開講と記載)
副業コースは「営業・提案」まで扱う
副業コースの公式ページによると、授業は全14回(1回90分)の少人数授業です。カリキュラム項目には、Webマーケティング基礎、Google広告、SNS広告、アクセス解析、SEO、ChatGPT・Geminiなどの生成AI活用に加えて、クラウドソーシング、セルフプロデュース、サービス設計、営業提案(基礎・応用)、プレゼンテーション、法人コミュニケーション、案件受託実践が並んでいます。
広告運用やSEOの知識だけでなく、「自分のスキルをどうサービスにして、どう提案して受注するか」までをカリキュラムに含めている点が、副業目的の方にとっての主な違いです。なお、通常のAI×Webマーケティングコースのスキル一覧にはSEOが明記されておらず、SEOを重視する場合は副業コースの方が範囲に合います。
実在企業のクライアントワーク(実務研修)がある
公式サイトでは、基礎学習のあとにグループで実際の企業のWebマーケティングを担当する流れが紹介されています。内容はサイト分析、ターゲット設定、施策提案、広告運用、プレゼンテーションなどで、参加企業は50社以上と記載されています。公式FAQでは、職務経歴書に「実務経験あり」と記載できる点にも触れています。
ただし、実務研修の期間については公式内でも表記に幅があります。トップページでは「基礎学習3か月+クライアントワーク3か月」、AI×Webマーケティングコースのページでは「最大2ヶ月」とされています。副業コースのページは「基礎学習と卒業制作のあとにクライアントワーク開始」とのみ記載で、期間は明記されていません。受講予定のコースでの具体的な期間は、無料相談で確認してください。
補講・質問のサポートが手厚い
チャット質問と補講は回数無制限で、副業コースには約200本の動画教材と授業アーカイブが付きます。公式トップでは最大8か月のサポート期間が示されています。修了後は、サブスクリプション型の有料オプション「Wannabe+」で学習を続けることもできます(料金は公式ページで確認できませんでした)。
案件プラットフォーム「Wannabe Work」への登録
副業コースには「案件プラットフォーム登録」が含まれています。関連サービスのWannabe Workは、Webマーケターやクリエイター向けの案件マッチングの場で、登録後に事務局の承認を経て案件へ応募する仕組みです。FAQでは、報酬は5,000円〜10万円程度が多く、納品ごとに案件報酬の10%がシステム利用料としてかかると説明されています。
2026年10月時点の副業コースの公式ページでは「案件獲得支援」「案件プラットフォーム登録」は記載されていますが、受注を保証する制度(案件獲得保証)の記載は確認できませんでした。比較サイトなどで「案件獲得保証あり」と書かれている場合でも、現在の条件は必ず面談で確認しましょう。
Wannabe Academyの料金・費用
公式サイトのコース一覧に掲載されている受講料(税込)は次のとおりです。いずれも別途入学金6.6万円(税込)がかかり、入学金は分割の対象外です。
| コース | 受講料(税込) | 授業・特徴 |
|---|---|---|
| AI×Webマーケティング副業コース | 53.9万円 | 全14回(90分)少人数授業、営業提案・案件受託実践、SEOを含む |
| AI×Webマーケティングコース | 42.9万円 | 全12回(90分)ライブ授業、各種広告・GA・生成AI |
| Webデザイン×Webマーケティングコース | 53.9万円 | デザインも習得したい方向け |
| 動画編集×Webマーケティングコース | 53.9万円 | 動画広告・SNS動画編集も習得したい方向け |
| SNSショート動画マーケターコース | 39.6万円 | ショート動画制作向け |
| Amazon/楽天運用コース | 28.6万円 | EC運用向け |
| 入学金(全コース共通) | 6.6万円 | 分割不可、初回支払いに含む |
副業コースを通常料金で受講する場合、受講料53.9万円+入学金6.6万円で合計60.5万円(税込)が目安です。分割払いは3・6・12・24回が用意されており、6回以上はクレジットカードのみで、分割手数料が別途かかります(AI×Webマーケティングコースのページでは6回5%、12回10%、24回17%と記載)。補助金を使う場合は分割回数に制限があります。
なお、公式メディア内のFAQ記事では副業コースの料金が「入学金6万円+受講料43万円(税込47.3万円)」と記載されており、コースページの金額と一致していません。記事の更新時期の違いによるものと考えられますが、申込前に最新の見積もりを書面で確認するのが安全です。
特待生制度(2026年6月〜、先着100名)
2026年6月から、面談審査制の特待生制度の募集が行われています。先着100名・定員に達し次第終了とされており、2026年10月時点で募集が続いているかは公式ページで確認が必要です。
| コース | 特待生(受講料50%優遇) | 特待生+リスキリング補助併用 |
|---|---|---|
| AI×Webマーケティング副業 | 29.4万円 | 4.9万円 |
| AI×Webマーケティング | 23.4万円 | 3.9万円 |
| Webデザイン×Webマーケティング | 29.4万円 | 3.9万円 |
| 動画編集×Webマーケティング | 29.4万円 | 4.9万円 |
※金額は特待生制度ページの記載(税込)。特待生には「コースを最後まで修了すること」「修了時インタビューへの協力」が条件とされ、自己都合で途中退学した場合は優遇分を含む受講料全額の支払いを求められる場合があると明記されています。
補助金・給付金の扱い
公式サイトの見出しにある「補助金活用で最大100%還元」は、主に経済産業省の「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」を指しています。事業の公式サイトによると、対象は在職者で、雇用主の変更を伴う転職を目指している方です。補助額は受講修了時に受講費用(税別)の1/2(上限40万円)、転職後1年間の就業が確認できた場合に追加で1/5(上限16万円)とされています。「最大100%」は、スクール側の特待生優遇などと組み合わせた場合の表現と読み取れるため、どの条件で何%になるのかは面談で確認してください。
このほか公式FAQでは、個人向けの専門実践教育訓練給付制度、法人向けの人材開発支援助成金も利用可能な制度として挙げられています。ただし、どのコースが厚生労働大臣指定の講座に該当するかは公式ページ上で明確に確認できませんでした。教育訓練給付を検討する場合は、スクールに対象講座名を確認したうえで、ハローワークでも受給資格を確認しましょう。
リスキリング補助は「転職を目指す在職者」が前提です。今の会社に勤め続けながら副業をしたい方は、原則として対象外と考えておくのが無難です。転職の意思がないのに補助を受ける目的で申告することは避けてください。副業目的であれば、通常料金か特待生(50%優遇)での受講を前提に予算を組むのが現実的です。
Wannabe Academyのメリット
実務に近い経験をポートフォリオにできる
Webマーケティングの副業案件では、「運用経験」「実績」の提示を求められることがよくあります。スクールの課題だけでなく、実在企業に対する分析・提案・運用の経験を積める点は、未経験から最初の案件に応募する際の材料になります。
副業に必要な「売り方」まで学べる
副業コースには、サービス設計、営業提案、プレゼンテーション、法人とのやり取りといった、受注に直結するテーマが含まれています。広告運用の知識はあっても「どう仕事を取ればよいか分からない」という壁に対して、カリキュラム上で手当てされている点はメリットです。
会社員でも通いやすい時間帯がある
AI×Webマーケティングコースのページでは、平日は10:30〜21:00、土曜は11:00〜16:00の間で授業開始時間が設定されると記載されています。補講は無制限、授業アーカイブもあるため、残業などで欠席した回をあとから補うことができます。
現役・経験者の講師が担当
公式サイトでは、Web広告代理店での事業部責任者経験者や、事業会社でマーケティングを担当してきた講師が紹介されています。広告運用の現場感を持つ講師に質問できる環境は、独学との大きな違いです。
Wannabe Academyのデメリット・注意点
副業目的だと費用負担が大きい
副業コースは通常料金で入学金込み60.5万円です。前述のとおり副業目的の会社員はリスキリング補助の対象外になりやすく、Wannabe Workの案件単価は5,000円〜10万円程度が多いとされています。受講料を副業収入で回収するには相応の期間がかかる可能性がある点は、事前に理解しておきましょう。
副業コースは開始後の返金がない
公式FAQでは、Webデザイン・動画編集・副業コースは「受講開始前のみ全額返金、開始後はいかなる理由でも返金なし」とされています(申込後8日間のクーリングオフ期間あり)。AI×Webマーケティングコースは退学月の翌月以降の受講料が月割りで返金される仕組みのため、条件が異なります。本業の繁忙期と重なりそうな方は、開始時期を慎重に選ぶ必要があります。
受講期間・実務研修期間の表記に幅がある
公式サイト内でも、実務研修の期間が「3か月」「最大2ヶ月」など、ページによって異なります。料金もFAQ記事とコースページで差があります。申込前に、受講期間・実務研修の期間と内容・総額を面談で確認し、契約書面で照合することをおすすめします。
授業外の学習時間が必要
公式FAQでは、授業以外に週5時間ほどの課題時間を想定するよう案内されています。週1回90分の授業と合わせると、平日夜や週末に毎週まとまった時間を確保する必要があります。クライアントワーク期間はチームでの作業も入るため、本業が忙しい時期は負担が増えることを想定しておきましょう。
実績の数値は自社調べ
公式サイトに掲載されている満足度や卒業生への発注総額などの数値は、スクール側の調査・集計によるものです。数値は参考程度にとどめ、自分が副業で受けたい案件の種類(広告運用、SEO、SNSなど)に合った実務研修や案件があるかを具体的に質問するのが確実です。
Wannabe Academyが向いている人・向いていない人
| 向いている人 | 向いていない人 |
|---|---|
| 未経験から広告運用・SEOを体系的に学び、実務に近い経験も積みたい人 | 費用をできるだけ抑えて、まず独学やクラウドソーシングで試したい人 |
| 副業での営業提案・案件獲得の方法まで教わりたい人 | すでに広告運用の実務経験があり、案件紹介だけを求めている人 |
| 週1回の授業+週5時間程度の課題時間を数か月確保できる人 | 本業が繁忙で、毎週の学習時間を継続して確保できない人 |
| 将来的に転職も選択肢に入れており、補助制度の条件を満たせる人 | 転職の予定がなく、補助金で安く受講できることを前提にしている人 |
| オンラインのライブ授業で講師に質問しながら学びたい人 | 受講開始後の返金がない条件に不安がある人 |
申込から受講開始までの流れ
STEP1:公式サイトから無料相談を予約する
公式サイトから個別の無料相談(説明会)に申し込みます。特待生制度を希望する場合は、特待生ページのプレ申込フォームから申し込む流れになります。プレ申込は無料で、キャンセルも可能とされています。
STEP2:面談でコース・料金・制度の適用可否を確認する
30分ほどのオンライン面談で、学習目的やコース内容、補助制度の適用可否を確認します。副業目的であることは正直に伝え、総額、分割手数料、返金条件、実務研修の期間を確認しましょう。特待生は面談後3営業日以内に審査結果が通知されると案内されています。
STEP3:条件を確認して正式申込・契約する
料金と条件に納得したら正式に申し込みます。補助制度を利用する場合は、キャリア相談の受診や顔写真付き本人確認書類の提出などが必要とされています。
STEP4:オリエンテーション後に受講開始
受講前オリエンテーションのあと、ライブ授業と動画教材で学習を進めます。基礎学習と卒業制作を経て、クライアントワークや案件獲得の実践に進みます。
会社員が副業で使うときの注意点
就業規則で副業・競業の制限を確認する
Webマーケティングの副業は、本業の取引先や競合企業の案件と重なることがあります。受講前に、勤務先の就業規則で副業が許可制か、競業避止や情報漏えいに関する規定がないかを確認しておきましょう。確認ポイントは副業禁止・就業規則の確認ポイントで解説しています。
副業所得が年20万円を超えたら確定申告
給与所得者でも、副業の所得(収入から経費を差し引いた額)が年20万円を超える場合は原則として確定申告が必要です。住民税は20万円以下でも申告が必要になるため注意しましょう。詳しくは副業の確定申告と副業の住民税の記事をご覧ください。
受講料を経費にできるかは状況次第
すでに副業として事業を行っており、その業務に直接必要な知識を得るための費用であれば、経費として扱える可能性があります。一方、副業を始める前の受講料は扱いが分かれるため、判断に迷う場合は税務署や税理士に確認してください。考え方は副業の経費でまとめています。
受講後の案件探しは複数の手段を併用する
スクールの案件プラットフォームだけに頼らず、クラウドソーシングや副業マッチングサービスも併用すると、案件の選択肢が広がります。マーケター副業の始め方はマーケターの副業、サービスの比較は副業マッチングサービス比較を参考にしてください。
よくある質問
Q1:副業目的の会社員でもリスキリング補助金は使えますか?
経済産業省の事業は「雇用主の変更を伴う転職を目指す在職者」が対象です。転職するつもりがなく、本業を続けながら副業をしたい場合は原則として対象外と考えるのが無難です。将来の転職も視野に入れている場合は、面談で適用可否を確認してください。
Q2:受講すれば副業案件を必ず受注できますか?
受注は保証されていません。副業コースには案件獲得支援や案件プラットフォームへの登録が含まれますが、受注できるかは本人のスキル、提案内容、稼働できる時間などによって変わります。
Q3:平日夜や土曜だけでも受講できますか?
公式ページでは平日夜(開始は21:00まで)や土曜の授業枠が案内されています。具体的な日程は開講時期によって異なるため、個別相談で確認してください。欠席した回は補講やアーカイブで補えます。
Q4:途中で辞めた場合は返金されますか?
公式FAQによると、副業コースは受講開始前のみ全額返金で、開始後は返金されません。AI×Webマーケティングコースは退学月の翌月以降の受講料が月割りで返金される仕組みです。特待生の場合は、自己都合の途中退学で優遇分を含む全額の支払いを求められる場合があります。
Q5:SEOの副業をしたい場合はどのコースが合いますか?
2026年10月時点では、副業コースのカリキュラムにSEOが明記されています。通常のAI×Webマーケティングコースは広告運用やアクセス解析が中心で、スキル一覧にSEOは明記されていません。SEOをどこまで深く扱うかは、面談で具体的に確認しましょう。
まとめ:副業目的なら「費用」と「補助の対象外になりやすい点」を前提に検討を
| 項目 | 内容(2026年10月時点) |
|---|---|
| 副業向けコース | AI×Webマーケティング副業コース(全14回・90分の少人数授業) |
| 主な学習内容 | Google広告・SNS広告・アクセス解析・SEO・生成AI、営業提案・案件受託実践 |
| 料金(税込) | 受講料53.9万円+入学金6.6万円(特待生は受講料29.4万円) |
| 実務経験 | 実在企業のクライアントワーク(期間はコース・ページにより表記差あり) |
| 副業支援 | 案件獲得支援、案件プラットフォーム(Wannabe Work)登録 |
| 補助制度 | リスキリング補助は転職を目指す在職者が対象。副業目的は原則対象外 |
| 返金 | 副業コースは受講開始後の返金なし |
- 実在企業のクライアントワークと、営業提案まで扱う副業コースが特徴
- 副業目的の会社員は補助金を前提にせず、60万円前後の費用で検討する
- 副業コースは開始後の返金がないため、学習時間を確保できる時期に始める
- 実務研修の期間・総額・返金条件は面談と契約書面で必ず確認する
次にやること:まず勤務先の就業規則で副業の可否を確認し、そのうえでWannabe Academyの無料相談で「副業目的であること」を伝えて、総額と実務研修の内容を確認しましょう。スクールに通う前に、副業の始め方で全体の流れを押さえておくと、受講後の動き方もイメージしやすくなります。
